2022年7月7日更新  本文へジャンプ
外部資金 ___ 本村浩之 Hiroyuki Motomura

*学内競争資金
52 2022年度 協力 2022年度船の科学館「海の学び ミュージアムサポート」プログラム2「海の博物館活動サポート」Aコース博物館「地域の干潟をテーマにした学習プログラムの開発、実施事業」
51 2021-2024年度 分担 日本学術振興会 科研費基盤研究(B)「島嶼海岸生物の地理的分布に分散ネットワークが果たす役割:温暖化に伴う北上は容易か」
50 2020-2024年度 代表 日本学術振興会 科研費基盤研究(B)「渡瀬線に代わる海洋生物における新たな生物地理境界線「大隅線」の検証」 1482万円
49 2020-2023年度 分担 種子島西之表市史自然部会 西之表市
48 2020-2022年度 分担 日本学術振興会 研究拠点形成事業-B.アジア・アフリカ学術基盤形成型-「持続的な東南アジア海洋生態系利用のための研究教育プロジェクト(Collaborative research and education project in Southeast Asia for sustainable use of marine ecosystems)」約800万円×3年
47 2019-2022年度 分担 日本学術振興会 科研費基盤研究(A)「鹿児島湾海底火山活動によって放出される水銀及びセレンの環境動態」
46 2020-2021年度 分担 文部科学省 機能強化費-戦略③南九州固有の地域的課題研究及び強み特色のある国際水準の卓越した研究の推進プロジェクト2-「世界自然遺産候補地・奄美群島におけるグローカル教育研究拠点形成」
45 2019-2020年度 代表 高尾野川魚類調査 出水市
44 2019年度 分担 日本さかな検定協会・鹿児島大学産学・地域共創センター「南九州・南西諸島域における魚食文化継承のための魚介類情報収集に関する研究」
43 2019年度 代表 オーストラリア連邦科学産業研究機関 助成金「オーストラリアの海産魚類の分類学的研究」
42 2018年度 代表 公益財団法人日本海事科学振興財団 海の学び ミュージアムサポート事業 プログラム3 海の学び調査・研究サポート「笠沙海域における魚類の多様性」 50万円
41 2016-2018年度 分担 日本学術振興会 科研費基盤研究(B)(海外学術調査)「カンボジアのトンレサップ湖における生物多様性維持機構の再評価」
40 2016-2019年度 分担 文部科学省 特別経費-地域貢献機能の充実-「薩南諸島の生物多様性とその保全に関する教育研究拠点整備」
39 2016-2018年度 分担 日本学術振興会 研究拠点形成事業-B.アジア・アフリカ学術基盤形成型-「東南アジア沿岸生態系の研究教育ネットワーク(Research and education network on Southeast Asian coastal ecosystems)」約800万円×3年
38 2016年度 代表 フランス国立自然史博物館 客員研究員助成金「太平洋から採集されたフサカサゴ科魚類の分類学的研究」 約40万円
37 2015年度* 分担 鹿児島大学大学院連合農学研究科先進的研究推進事業 農水圏資源環境科学分野「南九州の縁辺海における亜熱帯化に対応した水産生物生産の高度化」 10万円
36 2015年度* 代表 鹿児島大学COC事業「島嶼と火山を有する鹿児島の地域再生プログラム」平成27年度地域志向教育研究経費「甑島列島における魚類相の解明」 20万円
35 2015年度 分担 文部科学省 特別経費-地域貢献機能の充実-「薩南諸島の生物多様性とその保全に関する教育研究拠点形成」
34 2015年度 代表 フランス国立自然史博物館 客員研究員助成金「南太平洋から採集されたフサカサゴ科魚類の分類学的研究」 約40万円
33 2014年度* 代表 鹿児島大学COC事業「島嶼と火山を有する鹿児島の地域再生プログラム」平成26年度地域志向教育研究経費「与論島における冬季出現魚類の多様性の解明」 50万円
32 2014-2016年度 代表 日本学術振興会 科研費基盤研究(C)「汎世界分類群マツバラカサゴ属(フサカサゴ科)の分類・生態学的研究」 520万円
31 2014-2017年度 分担 日本学術振興会 科研費基盤研究(A)「亜熱帯島嶼生態系における水陸境界域の生物多様性保全の研究」 分担40万円
30 2013年度* 代表 鹿児島大学 2013年若手研究者研究助成金 12万円
29 2013-2017年度 分担 国立科学博物館 「日本の生物多様性ホットスポットの構造に関する研究」 約300万×5年
28 2013年度 代表 フランス国立自然史博物館 客員研究員助成金 Scorpaenodes属の分類学的研究 約40万円
27 2012-2016年度 分担 総合地球環境学研究所 一般共同研究「東南アジア沿岸域におけるエリアケイパビリティーの向上」
26 2012-2014年度 分担 日本学術振興会 科研費基盤研究(B)「黒潮の流路変動と屋久島周辺の魚類相:海中の見えざる障壁を探る」 1050万円
25 2012-2013年度 分担 鹿児島大学 学長裁量経費 「奄美群島における生態系保全の教育研究プロジェクト」
24 2011-2013年度 代表 日本学術振興会 科研費基盤研究(C)「インド・太平洋におけるマダラフサカサゴ属魚類の分類・生態学的研究」 410万円
23 2011年度* 代表 鹿児島大学 2011年若手研究者研究助成金 12万円
22 2011年度 分担 総合地球環境学研究所 一般共同研究(連携FS)「東南アジア沿岸域におけるエリアケイパビリティーの向上」
21 2011年度 代表 フランス国立自然史博物館 客員研究員助成金 Phenacoscorpius属の分類学的研究 約40万円
20 2011-2015年度 分担 日本学術振興会 アジア研究教育拠点事業「東南アジアにおける沿岸海洋学の研究教育ネットワーク構築」 ACORE-COMSEA (Coastal Marine Science in Southeast Asia) 5000万円
19 2010年度* 代表 鹿児島大学 2010年若手研究者研究助成金 24万円
18 2010年度 代表 ニュージーランド国立博物館 研究助成金 ニュージーランド産フサカサゴ科魚類の分類学的研究 約50万円
17 2010年度 代表 フランス国立自然史博物館 客員研究員助成金 インド・太平洋におけるフサカサゴ亜科の分類学的研究 約70万円
16 2010-2011年度 分担 総合地球環境学研究所 一般共同研究(FS研究)「東南アジア沿岸域における生物資源の持続的利用に向けた取り組み」
15 2009年度* 代表 鹿児島大学 2008年若手研究者研究助成金 17万円
14 2009-2013年度 分担 国立科学博物館 「黒潮プロジェクト:浅海性生物の時空間分布と巨大海流の関係を探る」
13 2009年度 代表 日本学術振興会 国際学会等派遣事業(第1期) 「第8回インド・太平洋国際魚類学会,オーストラリア・フリーマントルへの派遣」 23.4万円
12 2009年度 分担 総合地球環境学研究所 一般共同研究(FS研究)「東南アジア沿岸域における生物資源の持続的利用に向けた取り組み」 500万円
11 2009年度 分担 日本学術振興会 若手研究者交流支援事業―東アジア首脳会議参加国からの招へい―平成21年度第1回「鹿児島をフィールドとした生物資源の多様性保全のための国際教育プログラム」 700万円
10 2008年度* 代表 鹿児島大学 2008年若手研究者研究助成金 17万円
9 2008年度 代表 文部科学省 大臣官房 学芸員等在外派遣研修 「大学博物館の役割と魚類コレクションの構築と活用」 ハーバード大学比較動物学博物館 105.5万円
8 2008年度* 代表 鹿児島大学 ボランティア養成教材開発助成金 20万円
7 2008-2011年度 分担 日本学術振興会 科研費基盤研究(B)海外学術調査 「インド亜大陸の衝突と気候変動による淡水魚の進化と生物地理の解析」
6 2007年度* 代表 鹿児島大学 2007年若手研究者研究助成金 19万円
5 2007-2012年度 分担 日本学術振興会 若手研究者インターナショナル・トレーニング・プログラム 「熱帯域における生物資源の多様性保全のための国際教育プログラム」
4 2007-2009年度 代表 文部科学省 科研費若手研究(B) 「インド・太平洋域に分布するフサカサゴ科魚類の分類・進化・生物地理学的研究」 360万円(直接経費)
3 2007-2009年度 分担 日本学術振興会 科研費基盤研究(A)一般 「黒潮と日本の魚類相-ベルトコンベヤーか障壁か-」
2 2006-2010年度 分担 日本学術振興会 多国間交流事業 「沿岸海洋学 海洋生物多様性プロジェクト」
1 2007年度 分担 市民とつくる協働のまち事業補助金(鹿児島市) 「平川動物公園五位野川の生き物調査・マップ作製・配布」

1998年~2006年の主な外部資金は18件