2022年5月5日更新  本文へジャンプ
総説・記事・報告書 ___ 本村浩之 Hiroyuki Motomura

2022
103 本村浩之.2022 (Mar.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 24 アマツミウバウオ.さくらじまの海,25 (4): 8. PDF
102 本村浩之・是枝怜旺・古橋龍星.2022 (Mar.).1-4-18.奄美群島3島(奄美大島・喜界島・沖永良部島)における魚類相調査.Pp. 60-62.鈴木英治・河合 渓・松田忠大・藤内哲也(編)平成2年度~令和3年度文部科学省特別経費(プロジェクト)世界自然遺産候補地・奄美群島におけるグローカル教育研究拠点形成.南太平洋海域調査研究報告No 63. PDF
2021
101 本村浩之.2021 (Dec.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 23 ウスハナフエダイ.さくらじまの海,25 (3): 8. PDF
100 Chungthanawong, S. and H. Motomura. 2021 (Nov.). Correction to: Review of the waspfish genus Neocentropogon (Tetrarogidae), with a key to genera in the family. Ichthyological Research, doi: 10.1007/s10228-021-00846-x (15 Nov. 2021), 69 (1): 194-196 (10 Jan. 2022). PDF 
99 本村浩之.2021 (Oct.).未知の魚の宝庫.Pp. 67-70.山本宗立・高宮広土(編)魅惑の島々、奄美群島―自然編-.鹿児島大学島嶼研ブックレットNo. 18. PDF
98 本村浩之.2021 (Sept.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 22 キツネオハグロベラ.さくらじまの海,25 (2): 8. PDF
97 本村浩之.2021 (June).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 21 ヨコヅナマルコバン.さくらじまの海,25 (1): 8. PDF
96 本村浩之.2021 (Mar.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 20 イワナガヒメジ.さくらじまの海,24 (4): 8. PDF
2020
95 本村浩之.2020 (Dec.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 19 パンダゲンロクダイ.さくらじまの海,24 (3): 8. PDF
94 本村浩之.2020 (Sept.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 18 タマヨリタツ.さくらじまの海,24 (2): 8. PDF
93 本村浩之.2020 (July).南の島を満喫 マイクロツーリズムプラン ウェルネス・ストーリー.LIVING×かごしま魅力発掘プロジェクト.観光かごしま大キャンペーン水深協議会,2. PDF
92 本村浩之.2020 (June).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 15 ヤシャカマス,No. 16 トラカマス,No. 17 タツカマス.さくらじまの海,24 (1): 8. PDF
91 本村浩之.2020 (Mar.).奄美群島と周辺島嶼域の魚類相調査.Pp. 54-55.鈴木英治・河合 渓(編)平成28年度~令和元年度文部科学省特別経費(プロジェクト)薩南諸島の生物多様性とその保全に関する教育研究拠点整備活動報告書.南太平洋海域調査研究報告No. 61. PDF
90 本村浩之.2020 (Mar.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 14 ツケアゲエソ.さくらじまの海,23 (4): 8. PDF
2019
89 本村浩之.2019 (Dec.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 11 ムラモミジハナダイ,No. 12 デイゴハナダイ,No. 13 トビイシハナダイ.さくらじまの海,23 (3): 8. PDF
88 本村浩之.2019 (Sept.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 10 ウグイスゴマダラハタ.さくらじまの海,23 (2): 8. PDF
87 本村浩之.2019 (June).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 9 アオスミヤキ.さくらじまの海,23 (1): 8. PDF
86 本村浩之.2019 (Mar.).総合研究博物館における外国人短期留学受入れ.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,44: 10-12. PDF
85 本村浩之.2019 (Mar.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 8 アミメオヤビッチャ.さくらじまの海,22 (4): 8. PDF
2018
84 本村浩之.2018 (Dec.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 7 カササハオコゼ.さくらじまの海,22 (3): 8. PDF
83 本村浩之.2018 (Sept.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 6 ニゲミズチンアナゴ.さくらじまの海,22 (2): 8. PDF
82 本村浩之.2018 (Sept.).書評「タツノオトシゴ図鑑」.學鐙 秋号,115(3): 56-57. PDF
81 本村浩之.2018 (July).笠沙の魚たち.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,43: 1-16. PDF
80 本村浩之.2018 (June).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 5 アカヘビギンポ.さくらじまの海,22 (1): 8. PDF
79 本村浩之.2018 (July).総合研究博物館における魚類学にかかわる2017年度の研究活動.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,42: 8-11. PDF
78 本村浩之.2018 (Mar.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 3 サクヤヒメジ.No. 4 アカネヒメジ.さくらじまの海,21 (4): 8. PDF
77 本村浩之.2018 (Mar.).沖永良部島の魚類相調査.南太平洋海域調査研究報告,59: 93-94. PDF
76 本村浩之.2018 (Jan.; dated as Dec. 2017).刊行によせて.P. 2.木村祐貴・日比野友亮・三木涼平・峯苫 健・小枝圭太(編).緑の活火山 口永良部島の魚類.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. PDF
75 本村浩之.2018 (Jan.).鹿児島大学の海外フィールド調査.2017年度アンコール遺跡整備公団インターンシップ報告書,79-80. PDF
2017
74 本村浩之.2017 (Dec.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 2 ユウダチスダレダイ.さくらじまの海,21 (3): 8.
73 本村浩之.2017 (Nov.).第4節 海の動植物.1 与論島の魚類.Pp. 54-56.与論町教育委員会(編).与論町誌追録版,与論町. PDF
72 本村浩之.2017 (Sept.).シリーズ鹿児島 未知の魚を発見! No. 1 カボチャフサカサゴ.さくらじまの海,21 (2): 6. PDF
71 本村浩之.2017 (Mar.).フィリピン大学における魚類コレクションの構築とパナイ島の魚類多様性調査.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,40: 8-11. PDF
70 本村浩之・国立科学博物館生物多様性ホットスポット魚類チーム.2017 (Feb.).魚類日本固有種目録.日本固有種目録,国立科学博物館,つくば市.4 pp. PDF
69 本村浩之.2017 (Jan.).鹿児島大学の海外フィールド調査.2016年度アンコール遺跡整備公団インターンシップ報告書,59-60. PDF
2016
68 吉田朋弘・畑 晴陵・小枝圭太・ジョン ビョル・本村浩之.2016 (Mar.).奄美大島の魚類相調査.南太平洋海域調査研究報告,57: 89-90. PDF
67 本村浩之.2016 (Feb.).マレーシアの無人島における魚類多様性調査.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,(36): 6-9. PDF
2015
66 Muto, N., R. Kakioka, O. Muda, S. Arnupapboon, B. Yangphonkhan, K. Phuttharaksa, A. Gaje, R. Cruz, A. Guzman, U. Alama, R. Traifalgar, H. Takeshima, H. Motomura, F. Muto, R. Babaran and S. Ishikawa. 2015 (Apr.). Genetic population structure and phylogeography of commercially important coastal fishes in the South China Sea. Pp. 78-85. In "Coastal Area Capability Enhancement in Southeast Asia" Project (ed.) Coastal Area Capability Enhancement in Southeast Asia. Project Interim Report. The Research Institute for Humanity and Nature, Kyoto. PDF
65 Traifalgar, R., N. Muto, R. Kakioka, A. Gaje, R. Cruz, A. Guzman, U. Alama, H. Motomura, F. Muto, R. Babaran and S. Ishikawa. 2015 (Apr.). Development of DNA barcode for fishes in Panay Island, Philippines. Pp. 70-77. In "Coastal Area Capability Enhancement in Southeast Asia" Project (ed.) Coastal Area Capability Enhancement in Southeast Asia. Project Interim Report. The Research Institute for Humanity and Nature, Kyoto. PDF
64 Motomura, H., M. Matsunuma, T. Yoshida, S. Tashiro, B. Jeong, H. Hata, N. Muto, O. Muda, V. Vilasri, S. Arnupapboon, K. Phuttharaksa, A. Gaje, R. Cruz, A. Guzman, U. Alama, R. Traifalgar, R. Babaran, F. Muto and S. Ishikawa. 2015 (Apr.). Collecting specimens and building museum collections. Pp. 65-69. In "Coastal Area Capability Enhancement in Southeast Asia" Project (ed.) Coastal Area Capability Enhancement in Southeast Asia. Project Interim Report. The Research Institute for Humanity and Nature, Kyoto. PDF
63 小枝圭太・吉田朋弘・田代郷国・本村浩之.2015 (Mar.).種子島と屋久島の魚類相調査.南太平洋海域調査研究報告,56: 41-44. PDF
62 本村浩之.2015 (Mar.).フィールドこぼれ話.未知の魚を求めて.島嶼研だより,(69): 9. PDF
2014
61 本村浩之.2014 (July).鹿児島の魚類.かごしま探訪第19回.鹿大ジャーナル,(195): 19. PDF
60 本村浩之.2014 (Mar.).魚類に関する社会・地域・学界活動.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,(35): 1-16. PDF
2013
59 本村浩之.2013 (Dec.).屋久島の魚類相の謎.悠久の時を刻む屋久島.月刊ダイバー,(391): 128-134. PDF
58 松沼瑞樹・櫻井 真・本村浩之.2013 (Nov.).会員通信・News and Comments 「日本産フサカサゴ科ノコギリカサゴ属魚類の標準和名」.魚類学雑誌,60 (2): 194-195. PDF
57 本村浩之.2013 (Nov.).図書紹介・New Publications 「鹿児島県三島村― 硫黄島と竹島の魚類」.魚類学雑誌,60 (2): 190. PDF
56 本村浩之.2013 (Apr.).図書紹介・New Publications 「Fish collection building and procedures manual. English Edition」.魚類学雑誌,60 (1): 70. PDF
55 本村浩之.2013 (Apr.).図書紹介・New Publications 特集「和名問題を考える」.魚類学雑誌,60 (1): 69-70. PDF
54 本村浩之.2013 (Mar.).奄美群島与論島の魚類多様性調査.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,(32): 1-4. PDF
53 本村浩之.2013 (Mar.).魚類学的視点からみた『麑海魚譜』.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,(31): 11-12. PDF
52 本村浩之.2013 (Feb.).ツバメコノシロ科魚類の分類学的研究を振り返って — 実践と考え方:種分類を目指す若手研究者と学生に向けて.第9回日本動物分類学会奨励賞受賞記念論文.タクサ,34: 32-53. PDF
2012
51 本村浩之.2012 (Oct.).錦江湾奥の魚類.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター, (30): 15-17. PDF
50 本村浩之.2012 (Feb.).海や魚の不思議をひもとく 海のなんでだろう 「新種の記載について」.磯・投げ情報,4: 113. PDF
2011
49 本村浩之.2011 (Nov.).図書紹介・New Publications 「魚類標本の作製と管理マニュアル」.魚類学雑誌,58 (2): 206. PDF
48 本村浩之.2011 (Nov.).図書紹介・New Publications 「Fishes of Yaku-shima Island – A World Heritage island in the Osumi Group, Kagoshima Prefecture, southern Japan」.魚類学雑誌,58 (2): 205-206. PDF
47 本村浩之.2011 (Mar.).鹿児島県硫黄島と竹島の魚類多様性調査.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター, (28): 1-3. PDF
2010
46 Motomura, H. and G. Ogihara. 2010 (May). Report on preliminary survey of ichthyofauna in Suncheon Bay, Korea. Suncheon City, Korea, 15 pp. -
45 本村浩之.2010 (Mar.).鹿児島の魚類多様性.「鹿児島の中に世界をみる教養科目群の構築」鹿児島探訪 -自然- 講義録.鹿児島大学教育センター,116-133. -
44 本村浩之.2010 (Mar.).大学博物館の役割と魚類コレクションの構築と活用.平成20年度学芸員等在外派遣研修報告,文部科学省生涯学習政策局社会教育課,on-line publication,10 pp., 32 figs. Link
43 本村浩之.2010 (Feb.).鹿児島大学総合研究博物館における国際教育活動.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター, (25): 1-5. PDF
42 本村浩之.2010 (Jan.).トンレサップ湖の自然.Cambodia Krorma Travel Guidebook, 14: 23-26. PDF
2009
41 本村浩之.2009 (Mar.).貸出 Loan,pp. 64-65.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
40 本村浩之.2009 (Mar.).画像処理 Processing images,pp. 61-63.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
39 本村浩之.2009 (Mar.).入力 Database,p. 60.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
38 本村浩之.2009 (Mar.).標本ラベル Specimen data labels,pp. 57-59.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
37 本村浩之.2009 (Mar.).保管 Storing,pp. 55-56.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
36 本村浩之.2009 (Mar.).置換 Replacing with alcohol,p. 54.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
35 本村浩之.2009 (Mar.).固定 Fixation,pp. 52-53.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
34 荻原豪太・本村浩之.2009 (Mar.).同定 Identifying,p. 51.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
33 松沼瑞樹・本村浩之.2009 (Mar.).タグ付け Tagging,pp. 46-49.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
32 本村浩之.2009 (Mar.).横からの撮影 Photography-2,p. 45.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
31 本村浩之.2009 (Mar.).フィールドでの撮影 Photography in field,p. 44.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
30 本村浩之.2009 (Mar.).撮影 Photography,pp. 27-32.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
29 松沼瑞樹・本村浩之.2009 (Mar.).展鰭 Pre-fixation,pp. 17-26.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
28 本村浩之・栗岩 薫.2009 (Mar.).組織切片 Taking tissue samples,pp. 15-16.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
27 本村浩之.2009 (Mar.).タグの割り当て Assigning tag to specimen,pp. 13-14.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
26 本村浩之・目黒昌利.2009 (Mar.).洗浄 Rinse,p. 12.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
25 目黒昌利・本村浩之.2009 (Mar.).冷凍 Freezing,pp. 9-10.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
24 本村浩之.2009 (Mar.).運搬 Transport,pp. 6-7.In 本村浩之(編)魚類標本の作製と管理マニュアル.鹿児島大学総合研究博物館,鹿児島市. Link
23 櫻井 真・本村浩之・青木五百子.2009 (June).鹿児島の海と魚に関する意識調査.Nature of Kagoshima, 35: 43-46. Link
22 本村浩之.2009 (Mar.).屋久島の魚類相調査.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,(21): 10-11. PDF
2008
21 本村浩之.2008 (Oct.).書評「リンネと博物学-自然誌科学の源流-増補改訂」.魚類学雑誌,55 (2): 148-149. -
20 本村浩之.2008 (Aug.).書評「標本の作り方-自然を記録に残そう-」.タクサ,25: 46. -
19 本村浩之・櫻井 真.2008(Apr.).2007年に報告された鹿児島県の魚類に関する新知見.Nature of Kagoshima, 34: 25-34. Link
18 櫻井 真・本村浩之.2008(Apr.).鹿児島湾の自然の魅力を伝えるためには.Nature of Kagoshima, 34: 17-19. Link
17 Motomura, H. 2008 (Feb.). Book Review of “Reef and shore fishes of the Hawaiian Islands”. Ichthyological Research (Editorial Notes and Announcements), 55 (1): 97-98. Link
2007
16 本村浩之.2007 (Sept.).今なお謎に包まれる幻の魚クマソハナダイ.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,(17): 14. PDF
15 本村浩之.2007 (Sept.).2007年5月に採集された鹿児島湾初記録の魚.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,(17): 1. PDF
14 本村浩之.2007 (May).図書紹介 魚類学「Reef and shore fishes of the Hawaiian Islands」.魚類学雑誌,54 (1): 90. -
13 本村浩之.2007 (Apr.).総合研究博物館所蔵魚類標本と魚類ボランティアの活動.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,(16): 1-16. PDF
12 本村浩之・塚脇真二.2007 (Jan.).東南アジア最大の淡水湖~カンボジア・トンレサップ湖~における魚類の多様性と特異性.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,(14): 8-13. PDF
2006
11 Motomura, H. and S. Fukumoto. 2006 (Nov.). New fish collection at the Kagoshima University Museum, Japan, with change of registration code. Ichthyological Research (Editorial Notes and Announcements), 53 (4): 441-442. Link
10 Tsukawaki, S., H. Motomura, Teams EMSB and EMSB-u32. 2006 (Oct.). Preliminary results from the research missions of EMSB and EMSB-u32 programmes: "Evaluation of mechanisms sustaining the biodiversity of Lake Tonle Sap, Cambodia". Mekong Research for the People of the Mekong, Chiang Rai, Thailand. Pp. 36-42. -
9 本村浩之.2006 (May).書評「魚の形を考える」.魚類学雑誌,53 (1): 103-105. -
8 本村浩之.2006 (Mar.).新任教員紹介.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,(12): 10. PDF
7 本村浩之.2006 (Mar.).資料紹介 吹上浜の亀.鹿児島大学総合研究博物館ニューズレター,(12): 8. PDF
2004
6 本村浩之.2004 (Nov.).カリフォルニア科学アカデミーの移転とそれに伴う魚類研究部の現状.魚類学雑誌(会員通信),51 (2): 189-190. -
5 本村浩之.2004 (Nov.).書評「日本の魚-系図が明かす進化の謎」.魚類学雑誌,51 (2): 181-182. PDF
4 本村浩之.2004 (Aug.).国際動物命名規約のレクトタイプ指定に関する条74.7.3の修正および新しい例と勧告の追加.タクサ,17: 39-40. PDF
3 本村浩之.2004 (Aug.).オーストラリア博物館の魚類コレクションとその管理体制―歴史と現状―.タクサ,17: 16-26. PDF
2001
2 Motomura, H. 2001 (Nov.). Invalid neotype designation by Fricke (1999). Ichthyological Research (News and Comments), 48 (4): 435-437. Link
2000
1 本村浩之.2000 (Nov.).世界の博物館.魚類学雑誌(会員通信),47 (2): 148-150. -